« スーツの中年男がコソコソ相談する映画 | トップページ | ストライピの二十世紀の家 »

2015年8月29日 (土)

Genkienglish L and Rと、LingoPlay社のカードゲーム

夏休みだったので、
リチャードさんがまた
新しいカードを増やして下さっていた。
ありがたい。
忙しそうなのに、仕事ができる人はすごい。

Dsc01287
今回は紙芝居ではなく、1枚の中に動作の絵を納め、
ソングを聞いて歌いながら、指差しできるようにしました。

Dsc01288
○つけるだけのワークシートも2枚完成。

Dsc01286
LINGOPLAY社の
all over the placeカードゲームと
組んでセットしておこう。
ウノと同じ遊び方です。

ただ、ワイルドカードがないので、出せなくなったら、
山から1枚引いて仕切り直す、などの工夫は必要です。
ーでないと、どんどん手元カードが
増えちゃって、嫌になるのでねえ。




ホームページはこちらです→http://englishtreekyoto.jimdo.com


にほんブログ村 英語ブログ 英会話スクール・教室へ
にほんブログ村
にほんブログ村 英語ブログ 子供英語教室へ
にほんブログ村

« スーツの中年男がコソコソ相談する映画 | トップページ | ストライピの二十世紀の家 »

コメント

こちらのゲームで前後左右を学ぶんですね?
ウサギの耳の方向が答えなのかな?

こちらの会社のカード、ふたつあるけど
これ しらなかった~。

そうなの?やっぱり耳がどっち?ってこと?
矢印のは 鳥のほう?

Tamirinさん、そういえば、familyのやつと前置詞のやつ持っておられますよね?
一緒のルールでーす。矢印は矢印の方向なんですが、ウサギは耳で方向、象は鼻で方向を示しています。ちょっとものぐさな感じ?手使えよ、みたいな?

Sakasayoさん、そうなんです、ウサギの耳でLeft right up down。
このカードの装丁がきっちり、プラのボックスに入っていたりして
「ご教育」路線なまじめなメーカーなんで、気がつかなかったんですけど、
この絵は相当ふざけてますよね、笑、今気がつきました。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Genkienglish L and Rと、LingoPlay社のカードゲーム:

« スーツの中年男がコソコソ相談する映画 | トップページ | ストライピの二十世紀の家 »