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2015年6月26日 (金)

Too many monkeys 英語の数が覚えられない

とってもシンプルなゲームなんですが、
説明だけでは難しいとご指摘いただきまして、
ほんとにありがとうございます!

A dice tower Tom Vaselさん
↑このゲームに限らず、
ざっくりルールが知りたい時はTomさんがとっても上手で
いつも買いかどうかの参考にさせていただいています。

Dsc01060
信頼のgamewright、Too many monkeysです。

小1さんの目標です。
べつに英語で計算してとは言いません。
日本語で計算してくれていいんですよ。

ただ「6」が英語でsixって言うんだ、
「5」が英語でfiveって言うんだ、くらいは、
毎回 「one two three four...」
ってブツブツ言って指をおらなくても、
反射的に言えるようになろうね、
という話しです。

5、6が覚えられない子は7、8も
覚えていません。なので、とりあえず5、6を
解決してあげると重荷が半分になりますよ。
一歩、一歩ですね。

このゲーム中、計算はありません。

Dsc01061
プリモ君という、
このお家のお猿さんが寝ています。
1番カード


Dsc01062
だけどお友達が遊びに来て、
プリモ君が寝れないのです。
2番カード
お友達の数が増えて、最大6番まであります。


Dsc01064
ゲーム開始時はこのようにドアが閉まっているので
お友達に帰ってもらう事ができません。

シャッフルしてあるので、開けてみるまでどんなカードかわかりません。

センターの山から1枚カードを引きます。

Dsc01065


引いてみると、3が出ましたので、
左から3番目のドアの場所にこのカードを置いて、
その部屋のお猿さんたちに帰っていただきましょう。
Dsc01066

もともと3番目にあったカードはー見るとーたまたま4でした。
Dsc01068

なので、左から4番目の場所にこの4のカードを置きましょう。
。。。。。。こうやって続けられるだけ続けて、次の人の番になります。

説明も続きまーす。


ホームページはこちらです→http://englishtreekyoto.jimdo.com


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コメント

お~!Gamewrightさん、こんなのありましたっけ??

あら かわいい~。
なかなかこの会社のルール、こってますよね~。
わたし 自分でかえちゃいたくなってます・・・。(◎_◎;)

Yukoさん、すごいな~。

これ、絵だけでもかわいい~。

Tamirinさん、そうそう、私も驚いたのはslamwichのmunchersのルールがさっぱり???!!!
速攻で除外しました。それに、アマゾンUSが日本に売ってくれるのが缶入りのやつだけだったんで仕方無いですが、オリジナルの方が美味しそうですよね、笑。

な、なんだ?? このゲーム
面白そう
続かなくなったところで自分の番が終わるんですね?
どのくらい続くんだろう?

Sakasayoさん、Tamirinさん、わからないって、ご指摘ありがとうございました!
A Dice TowerのTom Vaselさんの動画をリンクしましたー。

Sakasayoさん、いつまで続くかってご質問、1から6までストレートに空く時があるので、
最短30秒です!

その後正式のルールでは、5部屋に減らして、もう一回、4部屋に減らしてもう一回ってやるらしいんですが、それはひつこい!と思います、笑、うちではずっと6部屋で、まあ、3回が限度じゃないでしょか?

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