Hi-Byeカードはとっても良い教材です。矢印カードと組み合わせたり、
キャンディランドのボードゲームとして改良したり、使い方色々ですが、
今回は妖怪ウォッチと組み合わせてみました。

ムリ壁とNo, I can't!

わすれん帽とI forgot my book!

まぼ老師とThis is a frog. It's over there.
妖怪ウォッチが流行ってからずいぶん経つと思うのですが、昨日初めて、
帰る時に、I'll be back!!と言って帰ってくれる子が出て来ました。
うれしい事ですねえ。

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これまたすごいっっっ!!
hibye と妖怪ウォッチをコラボさせるなんて、誰も思いつきませんよぉ~
確かに、すんなり納得できるから笑える・・・
Posted by: sakasayo | 10/10/2014 08:22 AM
Sakasayoさんはhi-Bye使っておられるのかなあ?
とりあえず、導入すればすぐに言えるようになるんですが、1度導入して再度出すと、またこれやるん?とか、
ちょっとキツいと感じる子もいるんです。なので、プラスアルファーして再度、生きてくれるとうれしいですよねえ。
Posted by: yuko | 10/10/2014 11:02 AM
Yukoさん、これまたかんがえましたね~。
わたしは 基本松香の方法なので
全クラス いれています~。
入れる時期はまちまちですが、
このハイバイのセンテンスって
英検によくでてきますよね~。
「ほら、あのハイバイの・・・」というと
思い出すんですが、
文章になっていると おもいだせないみたい。
たびたび 歌うのがいいとおもわれますね~。
妖怪ウォッチをつかうのもナイスですね。
Posted by: Tamirin | 10/11/2014 07:14 PM
Tamirinさん、そうそう、音楽でというのが一番イイですね。その部分までしばらく歌わないと出て来ない時もあるんですけど、それがまたおかしくて良いですよね。出た出たやっと、みたいな。
このカードが出た時には、あ〜、この会社、フォニックスの会社なのに、会話教材でヒット飛ばしちゃったんだ〜って思ったんですが、その辺りはどうだったんでしょうね、当時。
今でもこれ以上の市販会話教材って無いと思うくらいですけど。。他では、AGOもすごいですけどねえ。
Posted by: yuko | 10/11/2014 10:38 PM