自分の勉強ですが、
英検の長文を読んでいると、
国や出来事の位置関係で
私、地図が弱いし、何と何との境目とか、
エリアの中とか外とか、そういうのでも
読み間違いが起こります。

すごくめげてしまったのは、
神聖ローマの後の、ビスマルクの話しでした。
あまりにビスマルクが嫌いだったので、
逃避行動です、
反動で大好きになったのが
古代ギリシャの
スパルタと、アレクサンドロス大王。
コテンラジオも、
ユーテラも、
山田五郎さんの美術動画も、
助けになり、
これはちょっと
世界史の流れを
勉強した方がいいのでは?
自分のためにと思うようになりました。
Time Lineは

今までレッスンで使ったのは、
原爆の年から中心に、適当に
置いていくやり方でやっていました。
ところが、今回
自分のために世界史の復習でやってみると、
すごく面白いことにいっぱい気が付きました。
これは、英語サークルでも使えるかも、
小学生はどうだ?
例えば、これ、
百九十七万年ずっと狩猟してて、
突然、それを絵にしてみるってどういう心境?

高校生さんも世界史が大変なので、
日本史をとる子が多いらしいんですよね。
小学生さんに
石器から古代ローマの発明まで
やってみたのですが、
食いついてくる子が多くて、
びっくりしました。
夏休み明け、
合間を見つけて
進めてみようかと思っています。
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